【みんなのパパ活体験談】経験者20名によるパパ活体験記

目次

パパ活されている皆様に体験談を頂きました

 

パパ活をされている方々にパパ活の体験談を頂きました。

実は僕自身がパパ活されている女性とちょくちょく遊んでいてその方々の多くがみんなどの様なパパ活をしているのか?とても気にしていたのでみなさんのパパ活体験談を募集して20名様分頂きました。

 

パパと出会うのは今ではマッチングアプリが正直手っ取り早いのですが、数年前の体験談等もありパパと出会ったのは職場や紹介等様々になっているのはご了承下さい。

 

そして今からパパ活をチャレンジするとか今迄あまり上手くいかなかった方は出会い系マッチングアプリでのパパ活も考えてみて下さい。

 

やはりパパ活をしている又はこれからする方も圧倒的にパパ活専門サイトであまりにもパパを求める女性が多くなりすぎています!そして焦ってしまいハズレを引くならまだしも偽パパを引いてしまう事すらあります。

 

パパ探しのコツはパパに最初からパパになる事を考えている男性は悪意を持っている可能性があるから、パパになる事を最初は考えていない男性になってもいいかなと思わせる事です。

 

その様なパパは悪意を持っていないのでいいパパになると思いますし、その探し方のコツをサイト別に紹介させて頂いていますので参考に!!

【パパ活マッチングアプリ超絶おすすめ3選】この3つを押さえておけばパパ活が楽になる

それではみんなのパパ活体験談をご覧下さい。

 

 

 

ツイッターで見つけたパパと食事だけのパパ活してみた体験記

 

私のパパ活の体験談はパパ活ををしようと思ったきっかけは、親の突然の休職によって家計が急変し、食費までも切り詰められていったことです。

このままじゃご飯も食べれなくなってしまう、でも私の学校はアルバイト禁止だし時間もない…そうだ、パパ活ならお金も貰えて短時間で済む、これなら私でも大丈夫じゃない?!と考えて始めました。

さっそくTwitterでパパを募集、自分の住んでいる地域だとかをハッシュタグにつけて発信しました。

すると…1時間後にはDM(ダイレクトメッセージの略、対象の人間と非公開でやりとりできます)が3件も!

この時は本当に驚きました。写真なし年齢だけなのに、こんなにメッセージ来るの?!って感じでした。

お小遣いの希望金額やら、都合の良い時間帯やらをやりとりした結果、その中の1人と実際に会うことに。

当日は本当にドキドキしました。怖いおじさんだったらどうしようとか、犯罪に巻き込まれたら親にどう説明しようかとか、そんなことばっかり考えてました。

そしてとうとう時間になり、あらかじめ教えて頂いていた服装の方が目の前に…。

本当に驚きました。

その方はおそらく45歳前後と見受けられ、お世辞にも若いとは言えませんでしたがとにかくすごく優しかったんです。

「喫茶店にでも入りましょうか」、と緊張して縮こまる私をリードして下さり、その後の会話でも終始笑顔で穏やかなテンポでした。

ちなみに私、俗に言うコミュ障の類いでして、会話する時は本当に緊張していたのですが、気付けばパパさんにつられて笑顔になっていました。

興味があったのでおそるおそる学歴を聞いてみると…ひゃあ!化け物!みたいなリアクションになってしまったのも仕方ないような大学でした…。

すごい経歴を持っていらっしゃる方なのに、それを鼻にかけることなく穏やかな態度でいることに惹かれました。そして喫茶店のお会計を済ませ(パパさんが支払ってくれました!本当に優しい)、ここまでで1時間ほど。この後、いよいよお小遣いをもらう流れなのですが、パパ活において最もトラブルが発生しやすいタイミングと聞いていました。

なので、私が少し警戒していると…

「はい、これお小遣い。今日はありがとうね!!」

こちらから言い出さなくてもスッと封筒を差し出してくれる、どこまでもジェントルマンなパパさんでした。ちなみに封筒の中身は…チラッと見てみると、なんと1時間で4500円のお小遣いがいただけました!

飲食とおしゃべりだけでこんなに貰えるなんて、割のいい仕事だなと感じました。

このようにはじめてのパパ活は大成功だったのですが、その後親が再就職し家計が元に戻ったので、それ以降やったことはありません。

やはり危ない事例も聞きますし、最終手段という位置づけです。

 

ゴージャスなデートを楽しみながら・・私のパパ活での体験談について

 

私が、パパ活を始めた経緯としましては、女子高、そして、女子大へと進学していく中で、男性との出会いが極端に少ない状況でありました。

なぜだか分かりませんが、私は、日本人顔で、アルバイト先の叔父様から「本気で誘っていい?」等と言われることがよくありましたので、大学生の時に少し興味を持つような形で、アルバイト時代の自信から、初めてみることになりました。

友達の紹介もありまして、すぐに簡単に始めることができました。最初は凄く緊張していたのですが、凄く紳士な叔父様が現れた時は、思わず胸が高鳴りました。

凄く緊張したデートになりましたが、まずは、やはり紳士な年上の方で、女性に対する配慮が完璧でした。

最初のデート内容としましては、喫茶店を訪れる形で、そこで、面白い話を沢山して頂ける形となりました。

今まで生きてて危なかったことや、思わず笑ってしまった体験談等を話して頂くうちに、あまりにも面白くて色々笑ってしまいました。

喫茶店で長時間お話ししまして、その後としましては、本格的なイタリアンレストランに連れて頂き、ここでも叔父様の財力が物を言う形で、凄く素敵なレストランでの食事を楽しむことができました。

これが普通の大学生同士の出会いであれば、こんなに刺激的で、ゴージャスなデートは多分できていないだろうなと思える内容でありました。

また、私が使用させて頂いておりましたパパ活のサイトとしましては、シュガーダディーでありました。シュガーダディーのサイトとしましては、男性の出張画面から始まることができますので、これから始まる濃密な予感を想像できるエグゼクティブな出会いを予感することができるシステムでありました。

そして、他の恋活アプリと違う決定的な差としましては、有料サービスでできる内容が一点だけである内容でありましたので、それはメッセージの送受信のみ男性のみが無料か有料かで唯一できる点でありましたので、そこだけの点を有料にしてくださっている点は、さすがは、ハイクラスな出会いを与えてくださるシュガーダディーだなと思える点でありました。

また、女性側は、0円で完全無料と言う点が最高に良い点であると思える内容でありました。料金プランも男性のみの内容でありましたので、女性が料金的なことで求められることがない内容で凄くお得な気分でシュガーダディーを使用して、良質な出会いを果たすことができました。今後もシュガーダディーで素敵な恋をしていきたいと思います。

 

経済的に苦しくてパパ活をして得られたこと

 

私は20代の時にパパ活というものをやってみたことがあります。

 

その時のパパ活の体験談をお話ししたいと思います。

 

パパ活をした一番の理由としては、経済的に苦しかったからです。

他にも仕事はありましたが、私には今すぐお金が必要だったの不安はありましたが、パパ活することを選びました。

数あるサイトの中から安全そうなところをいくつか選んで登録をしては様子を見ることにしました。

 

メッセージをしてくれた方に返事をしたり、

サイトにログインすることが毎日の日課のようになっていました。

月日が経つにつれてそれぞれのサイトの仕組みだったり、登録している男性の事情や人柄などの大体のこともわかるようになっていきました。

そこでサイトをひとつだけに絞ってやってみることにしました。

メッセージ交換の段階で話がとても合って、楽しくて、会ってほしいなって思う男性がいました。

私よりも15歳ほど年上の方でしたが、年齢差はそれほど感じなかったですし、メッセージ内の文章も言葉遣いなどもとても好印象でした。

サイト内で何度かやり取りをした後に、会うことを前提としてお互いの写真を交換することにしましたが私が思っていたよりもずっとその方は若々しくて浅黒い肌だったり清潔感のある短髪でとにかく素敵な男性だったので私は不覚にもときめいてしまいました。

でもそれは相手の方も同じだったみたいです。

私は自分がぽっちゃりなのを気にしていたけど、「そんなことは気にならないよ、むしろとても魅力的です。

早く会いたくなってしまいました」と言ってもらえて嬉しかったです。

それから数日後にはデートの約束をして、無事に会うことが出来ました。

実際に会ってもお互いに好印象なのは変わりませんでした。

やはり実際に会っても優しくて素敵な方だったので恋愛感情を持ってしまいそうなくらいでした。

でもお互いにパパ活サイトの利用者ということをわかった上で交流していましたから、それ以上の感情を持つことはありませんでした。

会って話をして、ドライブにも連れて行ってくれましたし、途中でお腹が空いたらコンビニに入って一緒に食べ物を買ったりしました。

私がレストランなどが苦手なことを伝えると「それならコンビニ弁当にしよっか?」と言ってくれて一つのお弁当を二人で半分こにして食べたりしました。

私としてはただ素敵な年上男性と楽しくデートをしているという気持ちしかありませんでしたが、でもそこには金銭的なものも発生しているので少し申し訳ないような罪悪感などもあったりしたのは事実です。

そのことを相手の方は察知したのか「お金のことを気にしてるなら、大丈夫だよ。これはパパ活だからね」と罪悪感を持つ必要はないと言ってくれたので肩の荷が下りたようでした。

デートの別れ際には約束のお金をちゃんともらえました。

でもお互いに名残惜しい感じもあって、その後も定期的に何度か会っていました。

スキンシップとしては手をつないだりハグをするだけでしたけど、その点は相手の方もサイトの規約を守ってくれました。

彼のおかげで経済的な悩みは徐々に解決しましたし、貯金も出来るようになったので感謝しかありませんでした。

私はサイトをやめましたが、その時の経験は自分にとってはプラスになったと思います。

 

気軽にパパ活を始めたけど怖い思いをした

 

「パパ活」という言葉が出回り始めた頃、何だろうと興味を持ってネットで色々検索してみました。

お茶をするだけで数千円、お酒を飲む食事やカラオケをして数千円から1万円貰えると知ってビックリ!

さっそく自分もやりたいと思って、まずはSNSでパパ活をしているコ達をフォローしてどう募集しているのか、パパとどう会うのか研究。

今はパパ活アプリがあるけど、当時はSNSで募集する方が多かったので同じようにしました。

もちろん身体の関係は無しの条件で募集し、最初はちょっと怖かったので昼間に会うようにして連絡くれた人と条件が合えばカフェでお茶やランチをして、カラオケに行ったり買い物に付き添いしたり。

自分の容姿に自信は無いので、希望するお小遣いはSNSで見るコ達より少し少なめに設定。少なめの方がパパが見つかるかなっていうのもありました。

普段から友達としてる事を知らない男性とするだけで奢って貰えてお小遣いまで貰えるなんて、凄く楽だなって思うように。

最初の数ヶ月はあまり頻繁にはパパ活しなかったけど、月でいうとだいたい3〜5万円位は貰えるようになり洋服やコスメを買って自分磨きの為に使いました。

私自身がパパ活という行為に慣れたのもあって、頻繁に募集をかけるように。

希望のお小遣いを他のパパ活女子と同じ位にして、実際に会ったら食べたい物飲みたい物を気にせず頼むようになり、街をブラブラ歩いて気になった物があればおねだりしたりする様になってました。

そのうち昼間だけパパと会っていたのを夜も合うようになり、お酒を飲む食事をするようになりました。

時間帯が夜だとパパ側も食事以上の事を期待する人が多くて、連絡を取り合った時点でそれを言ってくる人はお断りしていましたが、押せばいけるかも?と食事中や食事が終わった後にその話しをしてくる人も居ました。

でも事前に身体の関係は無しと伝えていたので、こちらも絶対に折れず困った顔して御免なさいって可愛く謝れば引き下がってくれたので、あまり怖いとも思わず。

ただ一度だけ怖い思いをしました。

これまでと同じように事前に身体の関係は無しとしっかり伝え、相手も了承したので夜ご飯を食べに行きました。

お酒は好きだし弱く無いのですが、目的はお小遣いを貰う事なのでお酒は殆ど飲まないようにしていたのですが、その日のパパはお酒好きで私にもガンガンお酒を進めて来ました。

嫌だなぁって思いつつ機嫌を損ねるのも嫌なので飲み過ぎない程度に飲んでいたのですが、時間が迫っていたので少し酔ったふりしてお開きに持って行きました。

いつもならここでお小遣いを貰っていたのですが、なかなか渡してくれなくてこっちもどうしていいか分からず。お店の外に出て少し歩こうと言われ着いて行くと先に見えるのはラブホテル。

嫌な予感がして、ホテルは行きませんよ〜と優しく牽制したらいきなり怒り出して腕を捕まれてしまいました。

凄く怖くて、でも声は出せないし足も力が入らなくて。どうしようどうしよう思ってたらホテルの入り口は目の前!

もうダメだって思いつつ絶対に嫌!って気持ちが強かったので、思いっきり腕を振り払って走って逃げました。

追いかけられたら怖いので無我夢中で逃げて、普段は絶対乗らないタクシーに乗り込み隣の駅までまで行って、心臓がドキドキして冷や汗までかきながら電車で帰宅しました。

家に帰って、今までこんな事が無かったのは運が良かったんだろうなと思ってパパ活自体を辞めようと決めた出来事でした。

 

私にとっての初めてのパパとのデート

 

私がパパ活を始めてみようと思ったきっかけは、プラスαでお金が欲しい、お小遣い稼ぎからでした。

友達がパパ活をしていて、楽しく楽に稼げると言う事で、私も始めてみようと思ったのです。友達にパパを紹介してもらい、早速パパと待ち合わせ場所へ向かいました。

私が初めてデートをしたパパは、サラリーマンの男性でした。40代ぐらいの外資マンです。

正直、どんな人が来るのか分からず不安があったのですが、実際に会ってみるとその人はとても優しい雰囲気のパパでした。

はじめましてと挨拶をした後は、カフェに立ち寄りました。彼によると、「こういう所に男1人では入りにくいんだよね」との事で、私がいてくれて、一緒に入れてよかったと言いました。

話も基本は聞き手に入っており、ずっと終始笑顔でした。

同じ歳の男性とは違って、大人の男性という感じで、とても知的な雰囲気がありました。カフェを出た後は、彼が行きたいという事で、今度はフクロウカフェに行ってみました。

ここも男1人では入りにくかったという事でした。私は単純に彼とのデートを楽しんでしまいました。 実際に会って遊んでみると本当に、パパ活をしているのだという感覚がありませんでした。

むしろこれで良い、大丈夫なのかと不安になったぐらいです。

最初のカフェでのコーヒー代も、フクロウカフェでのお代も、全て払って下さいました。

私が少し申し訳なさそうにしていると、彼は笑顔で、「払うのは当たり前だから」と屈託のない表情で言って下さり、とてもありがたかったです。

このまま延長で遊んでいると、私が逆にときめいてしまうのではないかと思いました。

何かスキンシップをしたいのではないかと思ったのですが、そのパパは特に何か求めてくることはありませんでした。終始、スキンシップがないまま終わることが出来ました。

「普段生活していると、同じ歳のむさい男ばかりで、気分転換や癒しが何もないからね。君とお話しできて楽しかったよ」と最後に別れる際に言って下さいました。

帰りは、心配して頂けたのか、タクシー代をコッソリ渡して頂けました。タクシーを待っている間も終始、友達、恋人みたいな感覚で話して頂き楽しかったです。最後に可愛らしい袋を渡され、あとで中身を確認すると現金が数枚入っていました。

友達が言っていた通り、たしかに楽しく楽に稼げると思いました。一番最後にお金を受け取り、お小遣いを稼ぐという目標を、達成しました。

 

パパ活体験談の途中ですがハピメは長期のパパが探しやすいアプリ

 

5名の方のパパ活体験談を見て頂きましたがいかがでしたか?中にはパパ活専門サイトであるシュガーダディで美味しい思いをされた方や逆に大人なしの約束だったのに強制されそうになり怖い思いをした方も居られました。

 

実は僕も以前はシュガーダディに登録した事あるのですが、いやいや兎に角パパを探そうとする女性がわんさかいて自分を良く見せる為にみんな噓八百を並べてきて嫌になりました。(多分男性側もそうなんでしょうが)

 

僕としては等身大のありのままのwin-winの関係が築きたくて今ではもっぱらハッピーメールで相手を探しています。

 

我々の年代の男(40代)って若い女性にグイグイ来られると普通はドン引きします!なのでグイグイ来るのではなくて何となくパパを募集している女性でレベルとかじゃなくて普通の自分の娘みたいな感じの女性の方がいいし、恐らく僕みたいな考えのパパだったら絶対に変なトラブルはありません。

 

僕たち既婚の中年男性でお金に多少なりとも余裕が有る場合で、ちょっといい出会いがしたいなと思った時には出会い系しか選択肢がないので出会い系マッチングアプリに登録しますが、ハッピーメールの場合は業界最大手だし我々にとってまず最初に登録する確率が多いです。

 

これはパパになる可能性が高い男性が圧倒的に多くいると言う事!!

 

なのでハッピーメールは出会いを求めている中年男性で且つ出会い系初心者が多いので悪意を持った偽パパなんてまずいませんし、とても登録数が多いにも関わらずライバルがとても少ないです。

 

同じく大手のワクワクメールは昔から割り切りが流行っていたのとは違い業界最大手だからこそパパ活には少々厳しいからです!でもあからさまでなければ黙認されていますので大丈夫!

 

要はパパ活を望んでいない男性に勝手にメールを送ったり掲示板に堂々とパパ募集なんて書いたりしなければ大丈夫です!!

 

ハッピーメールでのパパ活のやり方はピュア系の掲示板の今からあそぼに

 

〇 余裕のある40歳以上の方食事に連れて行って下さい

 

みたいな感じで投稿すればいいと思います!!ハッピーメールの場合はパパ活とは言わないで余裕のある方との言葉を入れるのがポイント!!これでパパ活をしている女性だと理解してもらえない勘違い男性はブロックしちゃって大丈夫です!トラブルの元なので。

 

普通の40代以上の男性は娘みたいな年齢の女性と本当に付き合えるとは思わないはず!ハッピーメールの掲示板は女性は無料で利用出来ますが、1日に何度も投稿するとイメージが悪くなりますので辞めましょう。

 

これは履歴が残るからで必死に探していると思われると、知らない間に自分の商品価値が下がってしまいますので、もっと投稿したければ後から紹介する他のサイトも利用する方がいいと思います。

 

ハッピーメールでパパ活するやり方と注意点

 

〇 必ずピュア系の掲示板を使う(なかでも今からあそぼが一番反応がいい)

〇 掲示板ではパパ活と言う言葉は使わないで余裕のある方と言う表現を使う

〇 掲示板の投稿は1日1回のみにする

〇 パパ活目的で相手にメールを送らない(相手がパパ活希望しているか分からない)

 

以上を気を付けて頂ければハッピーメールはトラブルない優良なパパを探しやすいアプリだと思います。

 

そしてハピメもそうですがパパ活をやる時は必ずアップルやグーグルストアからインストールするアプリ版は厳禁です!折角上手くいきそうになってもパパ活等の禁止ワードを文章に打ち込むと文字化けして可笑しくなるそうです。

 

なので普通の出会いならアプリ版が便利ですがパパ活の時は必ず公式版から登録して下さい!

 

ハッピーメール公式版に登録する(18禁)

 

 

ゼミの友達の紹介されて大学生の頃パパ活してました

 

私のパパ活体験談です。

当時は大学生で、他の子と同じように塾講師のバイトをしていました。

でも学生のアルバイトって想像以上にお給料も安いし、でも夏休みは友達と海外旅行にも行きたいな、と悩んでしまって。

そんな時に、同じゼミのMが「年上の社会人とご飯に行くだけで2万円もらえるよ」って、バイトを持ち掛けてきたんです。正直、「それ援助交際じゃん!(当時はまだパパ活って言葉がなかったので)」って思ったけど、私はMより可愛くないしどうせ断られるだろうと思って待ち合わせ場所に行きました。

どうせちょっとキモイ感じの中年のおじさんが来ると思っていたけど、意外と普通にスーツを着た背の高い痩せてるおじさんが来たのでちょっとびっくりしました。持ってるバッグも普通にフェリージだったし、こっちも一応服には気合いれてきたけど、何だか学生の背伸びみたいで少し恥ずかしかったです。

 

でもおじさんはお店に向かう途中も普通に「サークル何してんの?」とか「Mちゃんとは仲いいの?」とか結構普通に話しかけてくれました。

おじさんはちょっと隠れ家っぽいバルを予約してくれていて、チェーン店でもないしそこまで高そうでもない感じのお店のチョイスが慣れてるなーとぼんやり思いました。

 

お店では普通にお酒飲んで、食べて、デザートも頼んで、2時間位で私がトイレに行ってる間におじさんがお会計。

 

私の大学のこととか、塾講師のバイトの生徒の話とかしてたけど、あまりおじさん自身の話は出なかった気がします。

お店を出た所で「カラオケとか行く?」と言われたのですが、さすがにちょっと怖いし、これで嫌われても美味しいご飯食べられたからラッキーだと思ったので、「今日は帰る」と言ったら別に怒らずに「ありがと」って言って1万円くれて帰してくれました。

 

バイバイした後はめちゃくちゃツイてるって感じたけど、帰り道キャバクラのポスターとか見たら、普通にキャバクラ行くより私とご飯食べてる方が安上がりなんだな、って思って何だか萎えたのを覚えています。

 

Mからはすぐ「お小遣いもらった?」ってLINEが来たけど、気まずくて「もらってない」と答えました。

おじさんとはだいたい月に1~2回位のペースで会ってて、3回目でエッチしました。

 

もっとお小遣いほしい、とかいう気分じゃなくて、毎回ご飯奢ってもらって悪いな、って気持ちからです。

 

だいたい場所はラブホで、お小遣いは2万円ぐらい。

 

高校の制服着た時は3万円もらったけど、何か気持ち悪くてそれ以外は着ていません。

 

エッチは普通で、痛いこともされないし、いつもラブホのいい部屋取ってくれるので部屋でカラオケとかして、普通に楽しんでました。

 

おじさんのことは別に好きでも嫌いでもないし、彼氏もいるし、塾講バイトも続けてるけど、おじさんと会うとお金くれるのが何だかもう普通になってるので、ほんとに「パパ」だなーと思ってました。

 

もらったお金は、多分服とかに使ってたんだと思います。

結局おじさんとは、私の就活が始まった時にサークルの後輩を紹介してあまり連絡を取らなくなりました。JDじゃなくなったら、こういうこともできなくなるんだろうなー。

 

風俗しながらの同時進行でのパパ活

 

街中を歩いているときにもらったポケットティッシュを握り、待ち合わせに指定された大きな電気屋さんの看板の前で、ある人と待ち合わせていました。数分後、黒服のスーツを着こなした若い男の人が現れて「加藤さんですか?〇〇です」と慣れた様子で名刺を渡して来ました。

メガネをかけた20代くらいの細身の方。鞄を持ってくれて「では行きましょうか」とエスコートをしてくれました。

とっても紳士的でカッコ良かった。

連れて行かれたのはピンクネオンが眩しい雑居ビルの5階。

8階建てのそのビルは1階が案内所、その他は全て風俗が入っていました。

そう、私はメンズエステに興味があって自ら志願しました。

ビル内に入ると飢えた男の人たちから品定めをされるようにジロジロと見られますが、スタッフと一緒にいる時は声をかけて来ません。注意をされるからです。

実際に働くようになって1人でエレベーターに乗る時は質問の嵐。

どこのお店?いくつ?3万でどう?嫌な気はせず、むしろ女として求められることに快感を覚えていました。

店内に入り、メンズエステの内容確認、お給料のこと、源氏名などが着々と決められて行きます。

最後に写真を撮ってメンズエステ嬢「あん」が出来あがりました。あんは、メンズエステ初心者の20代前半、形の良いCカップ、スィートボイスでロリコンにはたまらない!と売り出し用のコメントも考えてくれました。

それからすぐお客様が入店され、新人の私を進めてくれました。すくと早速「あんさん、お願いします」とお仕事が決まり風俗デビューをしました。

 

デビューから数ヶ月経ち、お店にも慣れて来た頃です。

いつものように「あんさん、お願いします」と声がかかり、お客様に入りました。

そのお客様は身なりが良く、グレーのスーツを着こなした30代くらいの方で少しお酒が回っていました。

何もしなくても良い、少し添い寝してくれとの事で60分横になって軽い話しをしていました。

すると突然顔を近づけてジーっと見つめられ、髪の毛や爪をチェックされました。

「ちゃんと手入れしているんだね、君はどうしてここにいるの?ここにいるべじゃない。」良く言われることなので軽く受け流していたら、「連絡先を教えてくれない?君をちょっとした愛人にしたい、月10でどうかな?」と提案をされました。

その頃はお金がなかったし、カッコ良かったのですぐにOKをしました。

それからも、良さそうなお客様を見つけては個人的にデートをしてお小遣いをいただいていました。

 

高級交際クラブでチョットしたパパ活

 

私は28歳の女性ですが、大学を卒業してから22歳の頃より有る関係で赤坂の高級な交際クラブを適当に利用し仕事をしています。

そして、何れは赤坂か銀座の隅でもいいから小さな一軒のお店を持とうと希望している女です。

 

女性が交際クラブを利用するメリットですが、此れは皆さんも勿論そうでしょうが、社交的な付き合いの中でお金が沢山稼げることです。

例えば、何と言ってもお金持ちの男の方と知り合い、お付き合いできるということで、一種のパパ活とでもいうのでしょうか、できれば玉の輿をも期待できるということです。

 

特に、高級交際クラブといえば登録する基準も高く、やはりハイクラスの男性が多いのが特徴です。

食事をするときも一流ホテルのレストランでご馳走になったり、お願いすれば一寸高級なブランドの品物を物を買っていただけるといった点ですね。

 

勿論、高級な交際クラブというのは、女性の方も素敵な人ばかりで中には芸能人や女優、モデルといった方もいるようですし、男性の方も中小企業の経営者や医師、弁護士、時にはプロのスポーツ選手と出会得ることも出来る見込みがあるのです。

一般に交際クラブというのは、色んな事情で女性との縁が遠いか、縁が切れてしまったとかいう方が、その後、女性と知り合う機会がなかったり、素敵な女性との知り合いのキッカケをつくる場として登録し、利用している方が殆んどです。

 

中には奥さんがいるけど、偶(たま)には他の女性とデートや人間関係をしてみたいというような所謂、既婚者もおるわけです。

勿論、独身男性で素敵な女性との結婚相手をお探しになっている方もいるでしょうし、又は、男性も時には一夜きりのデート或いは浮気を楽しみたいという願望の有る男性も登録しております。

そんな折に、気になった男性とコンタクトが取れたのです。

はじめは他愛のないメールの交換を面白、可笑しくやっていたが、その内、最近の生活や悩み事、それに夫婦生活の関係にまで話が及び、写メの交感の後は一寸した性的な悩みを相談するように成ったのです。

 

そして、約束の其の日の夜がやって来ました。

現れた男性は、メールでの言葉とおりの素敵な男性で、思ったとおり、想像した通りの人でした。

居酒屋で気持ちをほぐしながらヤンワリとした会話を交していると、彼は都内で数軒営んでいる奥さん持ちの不動産屋の社長さんでした。

 

会話の中でも彼は気取らない自然な振る舞いで、時には変なオヤジギャグを飛ばしては私を笑わせもしてくれます。 このように打ち解け有っていて何度か恵比寿あたりでデートもしましたし、デート中はプレゼントやお小遣いも頂きました。

 

ただ彼は生来大人しい方らしく、特に女性相手ですと妙に遠慮がちなところもあるようなのです。 そんな彼ですが、その内にセフレとかホテルに誘われたらどうしようかと、現在は悩んでいる所でもあります。

 

大人の恋愛、パパ活を提供してくれるデートクラブを利用して

 

最近は若い男性も女性も恋愛に関して気持ちや心が薄いとも云われています。

しかし此れは、実際にはナンセンスな一面もあるような気もします。

実際は、男は女を求め、女は素敵な男性を探し求めているのが真実でしょう。

それも、都会でも人が溢れているのにもかかわらず、なかなか出会いのキッカケが無いというのも事実でしょう。

最近は単純思考の人が増えて、兎角、何事も面倒くさいと感じているようです。

其の結果、男にしろ女にしろ出会いがない、恋愛ができないと悩んでいる人も多いようです。

 

そして又、生活パターンというか行動範囲も決まっていて、家と通勤と職場からの帰宅、此等の行動圏が決まっている人はなかなか出会いがありません。

かく言う私も其の内の一人だったのですが、30歳後半まで此のような生活スタイルでした。

そんな中でアルことがキッカケとなって、男性の友人を求めるべく行動を起こしたのです。

其れは一種のパパ活ともいえるもので某交際クラブに入会したのです。

 

そんな中、紹介してもらって実際の数人の男性とお合いしましたが、ところが断ったり、断られたりで、理想の男性とはなかなか出会えませんでした。

そんな中、やっと一人のやさしそうな男性にやっと巡り会えたのです。

そんなにかっこいい男性ではなかったが、その男性のというのは38歳の国内線受付、及びパーサーの仕事をしているらしく、礼儀正しいスマートな男性でした。

こんなに素敵な職業の男性となら若しかしたら恋愛、そして結婚できるのかなと、若干の期待を持ってドキドキしながら付き合ってます。

 

それでも、彼は最近奥さんと様々な事情で別れたらしく、当面はフレンドリーなお付き合い、できれば男の内心としてはセフレのような関係を暫くは保っていたいとの希望のようでした。

そんな事でパパ活とは言っても従来のようなオネダリパパ活とは若干異なって、対等なお付き合いというか、大人の男女の人間的なお付き合いというという事になるかもしれません。

 

即ち此れは、大人の自由恋愛ともいうのでしょうか、男だったら女性を求めるためにお金を掛けて風俗などで遊ぶこともできるのでしょうが、女性の場合はナカナカそうはいかない世の中になっています。

そんな時に所謂、パパ活とでも言いましょうか、出会いを作ってくれるのが交際クラブ、デートクラブというのが有るのを知り、最高の恋愛を提供してくれる有りがたさを感じているところです。

 

なんと全額授業料を払ってくれた優良パパさんに出会えました

 

私が大学生の時の話です。私の家はあまり裕福ではなく、奨学金で大学に通っていました。

将来的に返済しなくてはいけないことも踏まえ、居酒屋のバイト以外で何か割のいいバイトを探そうとしていました

。ある時大学の友達の家にお泊りに行った時、その友達が「実は内緒にしてたんだけど、パパ活やってるんだよね」と暴露してきました。

噂には聞いていたものの、どういうことをするのか興味があり聞いていくと

「もしかして、パパ活やってみたいの?」と聞かれ、条件の良さに頷いてしまいました。すると、友達のパパ仲間に女の子探している人がいると聞き、その人を紹介してくれることになりました。

相手は銀行の部長さん、47歳には見えない童顔なパパさんでした。

 

私は普通だし、派手な子しかできない世界だと思っていたけど、特に断られることなく連絡を取り合うことに成功しました。

そして、会うことになり、とりあえずカフェに行こうということになりました。

パパ活は肉体関係を求めてくるということも聞いていたので、一応覚悟して新品のブラセットを着けていきました。

そして待ち合わせ場所のカフェに着くと、画像で見たよりもすごく爽やかな雰囲気のパパがそこにいました。

カフェに入り、ドリンクを頼むと、パパさんが「ごめん、こんなとこで聞くような内容じゃないけど、なんでこれしようと思ったの?すごく真面目そうだから気になって。」と言われ、私は家の事情、大学のことなど伝えると、「頑張り屋さんなんだね。そんな頑張り屋さんにはおいしいものを食べさせて、元気にさせてあげなきゃね」となんだか気に入ってくれたような感じになりました。

その後も色々話してとても穏やかな人だと気づき、すごく安心してしまった自分がいました。カフェを出た後、服を買ってもらったり映画を見たり、焼肉を食べさせてくれたり、初めて会ったのにすごく楽しくて時間があっという間に過ぎていきました。

辺りが暗くなり「いよいよか…」と意気込んでいた私。

しかし、送っていくと言われすごくきょとんとしちゃいました。「えっ…この後Hしなくていいんですか?」と直接的に聞くと「そんな誘われ方は初めてだな(笑)もう少しお互いを知ってからね」とキスをしてきて、何事もなくその日は解散することに。

帰宅後、ありがとうLINEをするといきなり「今日はありがとう。ねぇ口座番号を教えてくれるかな」と聞かれ、新手の詐欺かなと思いつつも、私は素直に教えました。

「ありがとう。また来週もデートしようね」と返事が来て、その日は終了。

翌日たまたまお金を引き落とそうとしたとき、残高がとんでもない額になっていることに気づいたんです。なんと1年の授業代250万が入ってたのです。

びっくりして、すぐにパパさんに連絡すると「昨日のお礼だよ」とのこと。

なんていい人なんだと感謝しながら、大学生の間その方とパパ活を続けました。

この方のおかげで奨学金の返済に困らずに卒業できました。

またパパ活、需要があるならやりたいです。

 

出会い系マッチングアプリ体験談!イククルは太いパパをゲット出来るかも

 

更に5名のパパ活体験談を読んで頂きましたがいかがでしたか?僕は最後の授業料を全額払ってくれたパパがとても印象に残りました。

確かにこの女性が実にパパに相な気に入って貰えたのは確かですが、いくら余裕があるパパでも相当に余裕がないと出来ない事だと思いますし、僕だったら絶対に何百万も一人の女性につぎ込む位は余裕が有りませんし、この様なパパの事を太パパと言うのでしょうが・・・

以前だったらパパ活専門サイトではこの様な話は多々ありましたが、現在ではその様なパパはモテすぎるし既に女性があ沢山いる状況となっていると思うので、太パパを見つける為には現在パパになっていない男性を狙う必要があります。

でもなかなか会う迄は年収なんて聞けないし、パパ活専門サイトでは嘘ついている可能性も高いし・・・と言う事で出会い系なのですが通常はそれでも一度会う迄は年収なんて聞けないですよね?

その中でもイククルは年収ベースで検索する事が出来るサイトなのです!イククルはハピメと比べるとパパ活に関して若干甘いとは言え手当たり次第に年収が高い人にメールを送りまくると最悪アカウント停止になるので、やはりピュア系の掲示板に一日一回投稿して待つのがいいかと思います。

それで年収が高い男性から返事が来たら優先的に対応するのがいいかと!他の出会い系アプリで既にパパが出来て自分に余裕が有れば年収が高い人だけ対応するのもあり。

婚活サイトやパパ活サイトでは自分を大きく見せる為に年収は大袈裟に男性の皆さん書きますが、出会い系の場合結婚を考えている訳ではないし、いい条件でパパ活女子と出会おうと思っている訳ではないので、年収に関して男性はかなり正直に書いていますのでそこもgoodな点です。

イククルはハピメと比べると女性が積極的に掲示板に投稿しないので勿論一日一回は当然ですが

〇 一緒にご飯

〇 今から遊ぼ

のピュア系の2つのサイトを日ごとに変えて投稿する事を推奨致します。

出会い系では女性の登録者を増やす為に運営側は色々と宣伝をしているのですが、ハピメやワクワクの場合は都市部では看板や宣伝大音響のトラック・ティッシュ配り等様々な宣伝を行っているのに対してイククルは女性誌がメインになっています!なので都市部や都市部に行ける女性はイククルじゃなくてハピメ等に登録する傾向があり、僕の住む神奈川県等都市部に行けるエリアではイククルでは女性が足りていない様に思えます。

なので神奈川の掲示板を見ている僕などはイククルの掲示板は女性の投稿が少ないと感じていますので、都市部や小さくても繁華街があるエリアの女性は特にイククルでのイパパ活はお勧めです。

 

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パパ活でお互いメリットがある関係が築けた

 

わたしは40歳独身女性。これまで男性に縁がないわけではなかったのですが、とにかく結婚は面倒で踏み切れず、また、30歳を超えてからはそのオーラを男性に見透かされて今に至るという感じです。

そんな中、パパ活を積極的に行ったわけでもないのですが、思いもかけず、パパができたのです。

というのもむかしからおじ様には受けがよく、よく食事などにも誘われ、ご馳走になったり、お土産をもらったりしていました。

そして、その中でもわたしのことを可愛がってくれていた方、それも役員で定年して顧問待遇で関係会社に勤務、さらに奥様が他界されるという急転直下。

もともと、仲がよかったわたしと食事に行く機会がかなり増えたのです。

年齢のこともありますが、わたしのことを女性として見ていることはあっても肉体関係については、一切イメージもないようてした。

わたしも本当に好きな大先輩ということもあり、奥様が亡くなった後、あまりにも寂しそうな姿を拝見するしているとなんとかしてあげたいという母性本能が働いてしまい。

なんとなくですが、食事の頻度が高まり、彼もわたしを縛るまではなくとも必要なときにはいっしょに会話したい、食事したいというようになったわけです。

わたしは、最初は気乗りしませんでしたが、上記の条件の付き合いで毎月、お手当を出すからどう?といわれたわけです。

「あっ、これがいわゆるパパか」とこの時、はじめて気づいたのです。

わたしの計算としても彼が体裁を保つため、周囲にはばらさないだろうというのが一つ、仮にわたしに好きな男性ができてもうまくひいてくれるだろうというのが一つ。

これなら、自分がマイナスにはならないだろうと考え、お互いプラスになるのであれば、問題ないという結論に至ったのです。

それ以来、もう1年になりますが距離感も変わらず、毎月お手当をはあるし、食事代はいつも負担いただけるし。

正直、こんなパパが現れてくれるとは思いもよりませんでした。

お互いこの距離感で付き合っていけるならなんの問題もありませんから、秘密にしたまま墓場まで。これが最高です。

パパ活が今、話題になっていますがこればかりは出会いがうまくあるかどうか、意図してもなかなかうまくいかないのではないかというのがわたしの感想です。

すてきなパパを探すのであれば、ふだんからどんなお付き合いがあるか意識しながら行動することが重要だと実感した次第です。

 

パパ活をして得たもの、なくしたもの

 

結論から言うと、パパ活をして得たものは、4つあります。

なくしたものは、1つです。

まず、得たものの1つ目は体重です。パパ活で必ずと言っていいほど経験する食事のお陰でかなり増加しました。パパになれる男性はお金持ちで都内の良いレストランやバーに連れて行ってくれました。

出てくる料理はとても美味しかったです。食べ残してはいけないと思い無理矢理食べ切っていたのが悪かったです。

どんどん体重が増えていきました。

パパ活がある日は、昼間食べないようにし、日頃から食事制限をするようにしました。

それでも太り続けたので、パパの人数を減らし、会う回数を減らすことで調整しました。

 

2つ目に得たものはお金です。パパにもよりますが、月1回食事をしただけで20万円ほどくれる方もいました。

最低で5千円でした。

さらに、ブランドものを買ってもらい、帰りのタクシー代までくれるパパは正直お別れし難かったです。

最大で月に100万円ほど稼いだこともあります。

カバンやアクセサリーは自分が欲しいものを買ってもらったので、換金はしていませんが、敢えて好きではないものを買ってもらい、換金するのも手だと思います。

3つ目に得たものは、その人の経験話です。

私よりも長く生きている人、かつ社会でそれ相応の地位のある人の話を聞けるタイミングはそんなに多くはありません。

その人が今まで何をして今の地位を生活を築いてきたかを知るのはとても勉強になりました。

併せて、その人がどんな考えを持っている人なのかも分析することができます。会社に入ってから、こうゆう考えの人もいるのか、と前準備ができました。

 

自分との相性もあるので、なるべく相手の話を引き出すことに最初は注力しました。

4つ目に得たものは、ストレスや気疲れです。

性格がそもそも合わないパパや会っていてもリラックスできないパパとのコミュニケーションはかなりストレスになりましたし、疲れました。

お別れをすればいいだけなのですが、綺麗なお別れをしないと後々が怖いです。

例えば、ストーカーをされたり、頻繁に連絡が来たりなどです。

LINEであればブラックしてしまえばいいですが、携帯の番号を教えてしまっているととても厄介です。

最後になくしたものは時間です。

パパ活をしている時間は仕事中です。

自分の自由な時間ではありません。

夜の時間をパパ活に使ってしまったため、友達と遊ぶじかんが少なくなりました。

また、パパに連れられ朝まで飲み歩いていたことが何回もあります。学生だからできたものの、かなり時間を無駄にしたと思います。

パパに会う時はしっかり時間を決めた方がいいです。

 

外見も内面も磨かれる!安心できるパパとのお付き合い始まりました

 

急に友達がブランド品を身につけたり、頻繁に「今日は私がおごってあげる」など言うようになったので、どうしたんだろうと気になっていました。

彼女は私と同じ大学生です。「高収入のバイトでも始めたの?」と聞いてみると、「バイトっていうか…パパ活で太パパ見つけちゃったんだ!」とすごく嬉しそうに話してくれました。

友達は容姿端麗です。モデルのバイトを時々しているのですが、まさかパパ活をしていたなんて知らなかったので驚いてしまいました。

実は私もパパ活には興味があったのですがどうやってするのかわからないので、行動することができませんでした。

チャンスだと思ったので、友達に色々とパパ活について聞いてみたんです。友達がサイトやアプリを利用してパパ活をしたこと、男性と食事をしてその対価としてお小遣いをもらっていることを教えてくれました。

友達から「あなたも外見可愛いから、きっと良いパパ見つかるよ」と背中を押されて、友達が出会えたというパパ活サイトに登録してみたんです。

 

サイトの男性会員は会社を経営している人や役員など経済力のある会員が沢山いると知り、リッチなパパに出会えるといいなと期待しました。

普通にアルバイトしているだけでは、友達みたいに好きなブランド品を身につけることは無理です。ちょうど彼氏と別れたばかりで、パパができてもトラブルにならないだろう思い積極的にパパを探しました。

そこで知り合ったのが、40代後半の会社経営をしている男性です。年齢はかなり離れていますがジム通いをしている方で見た目がとても若々しく、知的で話が面白くてこのパパと付き合いたいと思いました。

 

初めてのデートでは、今までの人生で行ったことのない高級なレストランに連れて行ってもらい、いきなり高級ブランドのアクセサリーをプレゼント。かなり動揺しました。パパから「可愛い」と言ってもらえて嬉しかったです。

私のことを気に入ってもらえたので、お付き合い開始。月に何度か食事やデートをするたびにお小遣いをもらえるようになりました。パパは人生経験豊富で会うたび色々なことを教えてので、非常に勉強になります。

パパに飽きられないようにお小遣いでエステに通ったり、質の良いものを身につけてもっと可愛がってもらえるように努力を続けなくてはいけません。新聞や様々な本を買って、パパとの会話を楽しめるように頑張ることにしました。

 

パパと付き合うことはとても大変ですが、最高に幸せです。自分の外見や内面が磨かれているなと実感してすごく楽しいです。パパ活をする前は不安がありましたが、安心できるパパを見つけることができてラッキーだなと思っています。

 

パパ活の相手が彼で良かった

 

わたしは30代の頃パパ活をしていました。今から10年以上前の話で、当時はパパ活というワードがなかった時代でした。

今でこそパパ活と言えばみんなイメージできると思いますが、当時は愛人関係とか割り切った大人の関係という言葉しかなく、おおっぴらに人に話せるようなことではなかったのです。

現在は年齢的にパパ活は無理だと感じていますし、パパ活をしなくても生活できているので過去の体験をお話します。

 

パパ活をしていた頃わたしはシングルマザーでした。子供を産んで2年で離婚してしまい夜の世界に飛び込んだのです。20代の頃夜の世界にどっぷりと浸かっていたので出戻り的な感じですね・・・数年ぶりに夜の街に戻ってもあまり違和感なくその生活スタイルにもすぐに慣れました。

わたしは小さな街の中では高級と言える会員制のクラブでホステスをはじめたのです。

 

働き始めてしばらく経った頃、ひとりの男性と仲良くなり仕事が終わると食事に出かけるようになりました。

その男性は中小企業の社長をしており50代で一度も結婚したことがなくもちろん子供もなく高齢の母親とふたりで豪邸に住んでいました。

車は常に4台所有していて全て高級車。新車で購入し3年以内には車を変えるので車検を受けたことはない・・・。

家にはお手伝いさんが居て洗車や給油など全て任せていてわたしとは住む世界が違う人でした。

その男性は少し変わり者でしたが、根は悪い人ではないと分かりわたしはその男性とパパ活をはじめるようになったのです。

 

大人の関係でしたからそういう行為があればそれなりのお金をもらえます。

しかし、彼と食事に行ったりわたしの子供と3人でディズニーランドとか海外旅行とか、そういう楽しみを共有していてもお金をくれたのです。

こちらとしてはなんだか申し訳なく感じたこともありました。

だって十分なお金をいつも受け取っていたからです。

 

どのくらいの規模の仕事をしていてどれくらいの収入があるかある程度知っていましたからたくさんのお金を頂いても彼の負担は微々たるものなんだろうな・・・とは感じていましたが、食事はほとんど彼の行きつけでレストランの格が違ったし、プレゼントの服や靴やバッグは桁違いに良い物で、彼とパパ活をしている間にわたしの価値観やお金の感覚は本当に狂ってしまいました。

いろいろな事情があり彼とのパパ活は3年ほどで終わってしまいましたが、パパ活の相手が彼で良かったと思っています。

 

私がパパ活をして良い思いをした体験談

 

私は過去にパパ活をしていました。実際にパパ活をして思ったことは、パパ活最高ということです。

女性にとってこれほど、稼げる仕事はないのではないかと思います。

今はもうやっていませんが、もう一度仕事が出来るならやりたいと思うくらいパパ活は良かったです。

私はパパ活をサイトから募集しました。自分の顔写真やプロフィールを載せて掲載するのです。そうしたら、2日くらいで10件くらいの男性からオファーがきました。

「是非、パパになりたい」ということでした。

まさか、こんなにもパパになりたいと思ってくれる人がいるとは思いませんでした。

10件きて最終的に一人の男性にお願いをしたのですが、オファーしてくれた男性たちも意外と良い男性ばかりだったのです。

正直、パパがしたい男性なんて、ダサい男性ばかりなのだと思っていました。

モテないから、誰かのパパになりたいと思うんだと思っていて、男性のレベルはあまり期待していませんでした。

ですが、実際に男性の顔を見ると、意外と普通の人なのです。「どうしてこの人に彼女が出来ないんだろう」という方たちが多かったです。

ですが、理由を聞くと、「彼女を作っている暇がない」「彼女だと、会ってくれないとすぐに怒るから面倒くさい」「女性に裏切られて女性不振になった」という理由がありました。

モテるけど、何らかの事情であえて彼女という存在を作らない人もたくさんいたのです。ですので、パパになってくれる人がみんなダサいというイメージは吹き飛んでしました。

そして、私が最終的に選んだ男性は医者で年収2000万円ほどの男性です。開業医をしているため、比較的時間がある男性でした。

私は体の関係ありのパパだったので、1回ホテルへ行くと5万円もらうという契約をしました。

もちろん、絶対にお金をくれるし、関係を持っても彼女のように優しくしてもらえます。性欲の捌け口のような扱いはされないので、Hもとても良かったです。

やはり、過去にはたくさん経験があるのか、すごく上手で毎回良かったです。

やさしくしてもらえて、ご飯もいいところに連れて行ってもらえてそれで毎回5万円なんて最高だと思いました。月に20万円くらい稼いでいたので、本当にありがたかったです。

当時は、私は昼間はOLとして働いていたので、その給料もあり、とても稼いでいると思います。その男性とはなんと4年も続いたので、かなりお金を稼がせてもらえました。そのときのパパにはとても感謝しています。

今思い出しても良い経験でした。

 

パパ活体験談も後半になります!一番簡単にパパ活が出来るJメール

 

パパ活体験談も既に15名分紹介致しましたが、ここまでお読み頂いて本当にありがとうございます。

僕が紹介したイククルとハピメも掲示板を利用すれば簡単にパパ活をする事が出来ますが更に簡単にパパを見つける事が出来るのがJメールになります!と言いますのもJメールには誘い飯の掲示板がありこれが本当に便利な掲示板なのです。

Jメール以外の出会い系マッチングアプリでは必ず掲示板は

〇 ピュア系

〇 アダルト系

の2つに分かれていて

アダルト系は変な業者が沢山紛れ込んで居るので普通の男性はあまり利用しないからパパ活では絶対に利用しない方が良くて基本ピュア系の掲示板です!でもピュア系だとパパ活している女性を拒否する男性も多いのもまた残念ながら事実です。

一方で誘い飯の掲示板はアダルト系にもピュア系にも属していないし、Jメールの場合はそれ程パパ活に厳しくないので勿論掲示板に堂々とパパ活ですとは書かない方がいいけど、自分のプロフにパパ活でぃていますと書いても大丈夫。(書いている女性もいるけどアカウント停止になっていませんし)

〇 大人ありなら居酒屋等お酒を飲む系

〇 大人なしならカフェとかお酒を飲まない系

で例えば大人なしなら

余裕のある年上の方渋谷にカフェに誘って下さい

みたいな感じで投稿するだけで勝手に反応があるのでとても楽だと思います!ネットを見ているとJメールの誘い飯はパパ活をやり易いのが少しづつバレてきていますが今ならまだライバル少な目です。

 

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大学在学中の思い出

 

学生時代、どうしても家賃を払うことができずに、サークルの先輩にお金を借りられないか相談しました。

そうすると、「もし抵抗がないなら、頼りになる人だから」と40代のパパを紹介してくれました。

体の関係も要求されたらどうしよう……と悩みましたが、先輩にお金を借りて迷惑をかけてしまうよりは、と思って一度会ってみることにしました。

最初の待ち合わせのときは死ぬほどどきどきしましたが、いざあってみると話しやすい普通の方で、大学の先生と世間話をしているときのような感じでお話しすることができました。

「えっこれで本当にお金がもらえるの?」と拍子抜けして、思わずパパに「私、こんななのに、本当にこれでいいんですか? 話してるだけなのに」と確認してしまいました。

ご飯もおごってもらえて、なんでこの方は私を助けてくれるんだろう、何か私もした方がいいのかな、とだいぶぐるぐるとその場で悩みましたが、「楽しかったから」と言ってもらえました。

家賃は無事払えて、バイトも決まったのでその後お金に困ることもなかったのですが、もしよかったら今後も、と誘ってもらい、その後も大学卒業までお付き合いさせていただきました。

サークルの先輩もそのパパに時々会っているらしく、サークル内で秘密を共有しているのはなかなかスリルと連帯感があって楽しかったです。笑

デート内容は主に夜の食事のみで、一度だけ旅行にいきました。

旅行のときも、「もしかしたらそういうふうになるのかな!?」と思っていろいろ準備(普段見えない部分の毛の処理やスキンケアなど)はしていったのですが、その時も特に何も起こらず。

本当に娘のようにかわいがっていただきました。

もしかして私に魅力がないのかな、とこちらが若干凹みましたが、その後もお誘いは定期的にいただいたので、本当にそういう目的ではない、いい方だったんだと思います。

食事やデートのときの費用はすべて向こう持ちで、時々ご飯帰りに百貨店に行って、私が普段手も出せないようなスキンケア用品やコスメをプレゼントしてくれました。

おかげで学生時代はめちゃくちゃ美容に気を使っているふうになって、せっかくいただいたのだから自分でも頑張らないと、と思ってお化粧の仕方も覚えたので、男子からとてもモテるようになりました。

同じサークルの男子の半分くらいから告白されてしまったので、ヤバい、と思ってサークルにはすっぴんで行くようになったほどです。笑

私の就職先が遠方だったので「じゃあもう卒業後は会いづらくなるね」とのことで、卒業と同時に関係は終了しました。

最後に手を繋いで私のマンションまで送ってくれたとき、私は本当に寂しくなって泣いてしまったのですが、キスのひとつもしてくれませんでした。

でも、すごくきれいな終わり方だったな、と思います。いい経験をしました。

 

紳士な方とのパパ活体験

 

学生時代、キャバクラでアルバイトをしながら大学に通っていました。そこで知りあったのが、50代の会社経営の男性でした。

家族は奥さんの実家の方に住んでいて、彼だけ都内で生活していました。

私は小さい頃、父親がいなかったこともあり、年上の男性にすごく惹かれるところがあり、色々な話を聞いてもらううちに、エッチをする仲にまずはなりました。

家庭の事情を話すと、まずは彼の会社の近くにマンションを借りてくれることになりました。

それまで、小さなアパートに暮らしていたので、それだけで夢のような話です。

そして、マンションを借りてくれるときの約束として、週に2回は彼が私のマンションに来て食事をする、勿論、私の手作り。マンションの家賃が20万くらいで、お小遣いとしてだいたい月に20万くらいもらっていたと思います。

マンションで食事をした後は、彼は泊まっていくのですが、一緒にお風呂に入り、そのままベッドに。エッチが出来る日もあれば、疲れてそのまま寝てしまう日もあったので、毎回体の関係があるわけではなかったです。

エッチをしているから、マンションを借りてくれたりするという感覚ではなく、素敵でタイプなおじさんと半同棲している感じでした。家庭の味に飢えているようで、煮物などを作ると喜んでくれました。

彼はエッチに関して、どちらかというと淡泊な方でした。学生だった私の方が性欲が強かったので、彼が寝てしまうと、彼の体を触ってエッチをしてほしいと促すことも多々ありました。

そのような生活が始まって、すぐにキャバクラのバイトはやめてほしいと言われたのですが、さすがに学費までとはいかないので、彼の会社にアルバイトとして雇ってもらうことになりました。

それまでキャバクラのバイトは週に4回あり、週に2回は彼と会う日だったのですが、週4回彼の会社で雑用のバイトをして、そこから時間差でマンションに帰宅していたので、ほとんど会っていました。

パパ活と言うと、いやらしいおやじとエッチしないといけないみたいなイメージがあるかと思いますが、同じお店で働いていた子も何人かパパ活していたのですが、意外と紳士な人が多い。

お金がある人じゃないと出来ないので、心にも余裕があるんだと思います。大学を卒業して就職する時に、彼から別れを告げられました。結婚する意志はないので、私を縛っておきたくないという優しい気持ちでした。

今では、良い相談相手みたいになっていますが、私の後にも何人かパパ活していたみたいです。

中には、すごい性癖がある人もいるようですけど、そういうのはごく稀だと思います。生理的に大丈夫な人だったら、パパ活もありだなと思います。

 

私が体の関係なしでパパ活をした体験談

 

私は過去にパパ活をしたことがあります。とても良いお小遣い稼ぎだったので、是非おすすめです。ではその体験談を紹介したいと思います。

パパ活というと、男性と関係を持ってお金をもらうものだと思っている人も多いでしょう。もちろん、そういう人もたくさんいますし、関係があった方がたくさんお金が稼げます。

ですが、私は好きでもない人と関係を持つことにどうしても抵抗があるので、それはやりたくありませんでした。

そこで、パパを募集したときに体の関係なし、ご飯を食べる人というふうにプロフィールに書きました。

食事をするだけになると、相手を見つけるのに苦労するんだろうなと思ったのですが、意外とたくさんの方から声をかけていただけました。

 

さまざまなメールのやり取りをして、最終的に選んだパパは不動産経営をしている38歳の男性でした。

当時の私からしたら、かなり年上だったのですが、年上の男性の方が安心感がありそうなので、良かったです。その男性は、あまり性欲がないため、女性と関係を持つことをあまり望んでいないといっていました。これが私の決め手となったのです。

彼は独身で彼女はいませんでした。というよりも、結婚する気はないといっていました。彼女を作ると「結婚して欲しい」といわれるので、特定の人は作らないと決めているのだそうです。年収は1500万円もあるから、女性なんてたくさん寄ってくるのにこういった人もいるんだと思いました。彼との契約は食事で3万円です。キスまではOKにしました。

彼は彼女は欲しくないけど、女性と話をするのは好きなので、私にはとても丁寧に接してくれました。かなり年下だったのですが、エラぶることなく、相手をしてくれました。

私が行きたいといったところはすべて連れて行ってくれて、周りからみたら恋人同士にしか見えなかったでしょう。普通に手をつなぎましたし、キスもしていました。ですが、恋人ではなく、お金をもらう契約の相手でした。

彼とは週に2回ほど、会っていたので月に20万円以上は稼いでいました。

ものすごく割りの良いアルバイトですよね。このときは女性に生まれて、顔がかわいく生まれてラッキーだと思いました。もちろん、危険なことはありまえんでしたし、パパは良い人だし、優しいし、パパ活はとてもおすすめだと思いました。

ただ、選ぶ相手を間違えると危険な目にあう可能性もあるのでそれは気をつけないといけないと思います。これからパパ活をする人は是非、参考にしてくださいね。

 

セレブなパパと贅沢な時間を過ごすことができて幸せでした♪

 

最近までパパ活をやっていました。二年間、19歳年上の男性です。きっかけは、友達の紹介でした。紹介というか、普通に飲みに誘われて行ったところにだいたい20歳ぐらい離れれた50代前半ぐらいの男性が3人、私を含めて友達3人の合コンのようなかんじでした。

 

男性は身なりがとってもよくて清潔感があってダンディーな大人の男っていうかんじで、みなさんそこそこカッコよくて素敵でした。ただ、私はパパ活なんて考えてもみなかったので、普通に食事おごってもらって帰ろうと思っていました。なのですが、隣に座った男性がとっても優しくて、その時私はフリーだったのでそのままずるずるとパパ活的なことを二年続けることととなりました。

 

男性たちは誘ってくれた友達の知り合いということでした。どんな経緯かはわかりません。でも友達とは学生時代からの同級生だったのであまり深く聞きませんでした。その席でいっぱい話して、私が不安に思っているのを察したのか、彼は名刺をくれました。そしてその場で連絡先も交換。

 

相手も独身でした。金曜日の夜になるといつも連絡があって、都内の素敵なレストランに連れて行ってくれました。そして少しほろ酔いになると次はバーに行くのがだいたいの流れです。4回目ぐらいでバーの個室に通されてそこではじめてキスをしました。結構濃厚なキスをしたのですが、本当に紳士的な人なので嫌なかんじはしませんでした。私も酔っていたので積極的になっていたとおもいます。

 

誕生日にはすごい高い高級ブランドのバックを買ってもらいました。誕生日と教えてなかったので、たぶん友達に聞いたんだとおもいます。めちゃくちゃびっくりしました。嬉しかったです。同じ年の彼氏では味わえないようなお姫様感覚がありました。とにかく優しくて年上なのでお金持っているし、パパ活っていいかもと思いました。

 

体の関係は一年経ったときにありました。正直、いつでもOKという気持ちだったので一年我慢した彼はすごいなと思いました。これも年上の余裕なのでしょうか、。すっごく素敵なホテルでクリスマスの夜に結ばれました。Hも優しくてとても幸せな気持ちになりました。

 

彼の家には一回も行ったことはないですし、住所も知りません。私の家にも来たいとかも言わないですし、本当に割りきった関係で無駄なめんどくさい事は一切なく、ただその時間を贅沢にしてくれて、お姫様のように扱ってくれました。彼との関係が終わったのは、私に彼氏ができたからです。

 

悲しそうでしたが、仕方ないねというかんじで終わりました。まだ私にも未練はちょっとだけありますが、とても素敵な二年間だったとおもいます。

 

みんなのパパ活体験談のまとめ

 

最後まで20名分のパパ活体験談をお読み頂き感謝申し上げます!今回改めて思ったのは1名以外は殆どの方がかなりいい思いをされていたという事です。

 

実は全てコロナ以前のパパ活体験談で今とはかなり状況が違いますが、怖い思いをされた1名の方の相手も酔っておかしな行動に出てしまいましたが最初から悪意を持っていたパパは居ませんでした。

 

この頃はパパ活専門サイトも変な偽パパはいなかったみたいですが今は悪意を持った男性がかなりいますし、ネット上でもパパ活サイトで騙してやる方法みたいな話やその武勇伝の話が沢山あり、悪意を持った男性をパパ活専門サイトに誘う手口が溢れています。

 

なので勿論知り合いにパパを紹介して貰えるので有ればそれが一番いいのかも知れませんが、パパ活をしている事を知り合いに知られたくない方の方が多いと思います!なのでその様な場合は是非

〇 ハッピーメール

〇 イククル

〇 Jメール

のいずれか、出来るだけ条件が良くて早くパパを探したい時は複数透谷される事をおすすめいたします!