マッチングアプリ利用者の方のお話

2019年8月17日

また裏切った

 

前に付き合おうってなって。

他のサイトに登録して嘘ついて裏切って!

もうしない。ごめんなさい

それでより戻そうってなってたけど
プロフィール見たら恋人募集って
書いてあった。

また裏切られた。

最悪!

それであたしにコロコロ変わる?

不安にさせてるからだ。

だから掲示板にも書いたし。
違う人探すことにした。

やっぱり創価学会の人間はダメなのね。

 

 

冷静になろうよ

 

夜中スマホみてたら
注意された

自分だって
ねむれないとき
ずっとみてるのに

矛盾することが
多すぎ

もう イヤだ

 

 

 

写真付きの掲示板とアダルト日記

 

個人的に思う事です。共に写真つきの掲示板とアダルト日記で女性の年齢層が違う気がします。

 

掲示板が年齢層が若くて、日記は歳上です。でも日記の方が断然エッチでエロいです。

 

年齢でいうと30~の女性は若い女の子よりもエッチですね。

 

更に歳をとると今度はエロくなります。エッチでエロい女性…最高ですね。

 

これだけでもアダルト日記を見る楽しみがあります。

 

 

舐め犬希望Kちゃん 膝下迄脱がせたパンツに透明な愛液が太くて長い糸引いて

 

M○Xで舐め犬を探してた 神奈川住み やや細身で小柄な40歳の主婦Kちゃん。

Kちゃんとは、知り有って3回会った事の有る超クンニ好き。

土日の昼間に2時間連続クンニを2回、ホテル滞在5時間ぐらいで会っていたが、平日にもっと長い時間クンニされたいとせがまれ、平日に休みをとった。

平日、京急K駅12時少し前に待ち合わせでホテル直行。
旦那が単身赴任中の為、12時~夜10時迄のフリータイムでホテルIN。

お互い一服してから、着衣のまま直ぐにベットでイチャイチャして上着をめくってブラを外し暫く左右の乳首、乳輪に舌を這わせながら、Gパンを少し脱がせてパンツの上からクリあたりを擦っていた。
更に乳首を舌先でグリグリ、乳首を左右に転がしながら、アナル辺りからクリトリスにかけて擦っていたら、パンツのマンコ辺りが徐々に凹んできて、だんだんと暖かくなり、その凹み部分を指で早く擦ってあげたら凄く熱くなってマンコの所が、かなり凹んで指が引っかかるようになってきた。
その凹みを、指の腹で軽くトントンと叩いて刺激していたら、パンツ凹みのマンコ部分が濡れてきて、パンツの上からでも直ぐに分かるほど透明なヌルヌルした愛液が染み出してきた。

寝転んでいるKちゃんのGパンを引っ張って全部脱がせ、膝下迄パンツを脱がせたらマンコに当っていたパンツの所からマンコ迄、透明な少し甘い香りがする愛液が太くて長い糸を引いていた。
パンツの内側、マンコのあたっていた部分全体が広範囲に、透明と白い愛液で凄くビチョビチョに濡れていて、部屋中に甘い香りの愛液の匂いが漂った。

Kちゃんもこちらを見ながら脱がされていたから、パンツにマンコから透明な愛液が太くて長い糸を引いているのを見ていて、社交辞令で恥ずかしいからシャワー浴びてくるってパンツをこちらから奪って言った。
Kちゃん本当は、厭らしく音をたてて愛液を吸って欲しい性癖なのに。

こちらは勿論、舐め犬で愛液吸うのが凄く好きだから我慢できず脚を拡げてそのままマンコを舐め始めた。
するとKちゃんは片手でマンコを開いて、もう一方の手でこちらの頭を押さえてマンコを口に押し付けてきた。
そして、その甘い香りがする愛液をジュルジュルと音を立てて、きれいに吸ってあげた。

それまではテレビをつけていたが、Kちゃんは集中できないからと言ってテレビをけして照明も薄暗くした。
部屋は静かになり、マンコを舐めるときに出るピチャピチャと言う音と、Kちゃんの『あ~気持ちいい~』と言う押し殺したような、よがり声が響いていた。

暫く舐めていると、下腹部からおへそ辺りが出たり引っ込んだりしだし、時々それを繰り返していた。
その周期が短くなってきたと思ったら、舐めてるマンゴが拡がったり閉じたりしだして、時々マンコからブシュッブシュッと音がなりだした。
尿道辺りから、クリを下から上に舐めあげてを続けていたら、今度は脚がガクガクしだして、舐めてる口にマンコから暖かい液が沢山流れ出してきて、シーツがビショビショに濡れた。

一旦シャワーを浴びてから又、直ぐにクンニ責めで2時間連続でクンニを続けた。
Kちゃんは小柄で体重も軽かったので今度はお互いの顔が見える顔面騎乗で胸の上にシッコをする体制で座らせ両手で乳首を弄りながらクンニを始めた。
クリは大きくなり露出してマンコも開いたり閉じたりしてきて、時々陰唇を震わせなが大きな音をたてマンコからブシュブシュ空気が出てきていた。
そして、その音が部屋に響き渡っていた。

Kちゃんはマンコから出る音を聞き『恥ずかしいけど気持ちいい』と小声でささやきながら目を閉じて、眉間にしわを寄せマンコを舐められ続けていた。
それから暫く尿道からクリトリスを下から上に舐め上げていると、『そこ、そこ気持ちいい~クリを舌でもっとグリグリして』と言ったかと思うと、『腰が勝手に動いちゃう~』と絶叫しながらマンコから凄く沢山な温かい液を出し脚をガクガクさせながら、舐めてる口にマンコを強く擦りつけだした。
そのまま暫く笑っているような顔で嬉しそうにマンコを口に擦り付け続けている。
こちらは、マンコから驚くほど沢山溢れ続けてくる暖かい液を口から出しながら、ひたすらマンコ全体をジュルジュルと音をたてて吸い、マンコ全体アナルやクリも舐め続けてあげた。

少し休憩を挟んで、顔面騎乗のクンニは相手も疲れるので体勢を変えて正常位で脚を閉じた状態。
Kちゃんは自分から下半身の皮を手で上の方に引っ張って、クリを露出させ『クリトリスもっと責めて』と言った。

こちらはクリトリスが痛くならないよう唾液を沢山出しながら舌と唇だけでクリトリスを可愛がっていたら、脚がガクガクしてピーンとなりながら、時々マンコから沢山温かい液を出してを繰り返し、クンニされ続けるのを堪能していた。

休憩しながら2時間連続クンニを3回繰り返して時間を見たら夜7時を少し過ぎていた。
クリトリスもヒリヒリしてたら可愛そうだから、もう終わりにしようかと言ったら、今日は遅くまで大丈夫だからもう一回舐めて欲しいとおねだりされたので、少し休憩して又、2時間ぐらい連続クンニを続け、ホテルを出たのは10時近くだった。

その頃には、ベッドにバスタオルを敷いて舐めていたけどベッド全体がビショビショな状態だった。

翌日朝早く、脚が筋肉痛だけど、また沢山舐めてねとメールが来ていた。