【イククル体験談】26歳の子とセクハラプライ&メンヘラ女子にクンニすると・・

このページは僕がイククルで知り合った女性との体験談とイククルを利用している又は以前利用していた方々のイククル体験談になります。

 

僕もそうでしたが他の方はイククルで知り合った方とどの様な出会いをしているのか気になるところ。

 

でも実際には登録した日に女子大生2名ゲットでやっちゃったとかネット上で書いている人いますが、あれは妄想記事か何か普通の人にはない特殊能力を持っているかのどちらかですね!!

 

僕みたいな何か特殊能力を持っていない普通のおっさんが極力お金を掛けずに美味しい思いをするには経験に基づくイククルの攻略法が必要だし、また利用者の方のイククルの体験談は今後のあなたがそれ以上いい思いをする事が出来るというやる気が出るかと思います。

 

僕もこうした攻略法を思いつく前は無駄にポイント使って会えないから業者に騙されたり遠回りをしましたが、この記事を見て下さっているあなたはこのイククルの出会い方と体験談の記事で美味しい思いへ一直線になる事を願っています。

 

 

イククル体験談

 

 

イククル体験談 メンヘラ女子にクンニをしてみると?

 

 

イククルで出会ったちょっとメンヘラちっくな川崎の優紀ちゃん(仮名)とのイククルでの体験談です。

 

今迄はお互い仕事が終わった後にちょくちょく横浜関内のバーで飲んだり居酒屋で飲んだりしていました。

 

今回は彼女が一人で住んでいる川崎市内の彼女の自宅へ呼んで貰えたので、勿論喜んで伺いました!!

 

彼女は普通のOLさんで25歳、彼氏居るのですが年上の男性とお話しするのが好きとの事でイククルを利用したみたいで、1番最初は私の掲示板に投稿したメッセからの繋がりです。

 

そして今迄7~8回位飲みに行きましたが、仕事終わりで会っていた事も有り、それ以上の関係にはなっていませんでしたが本当に飲むのが好きな子ですし、酔うと人格が変わります(笑)

 

尚、イククル体験談中の私はポンタじゃ変なので、勇一(仮名)とさせて頂きます^^:

 

 

彼女の部屋で飲んでいると・・・

 

「今日は家に誘ってくれてありがとう」

 

「何か若い子の部屋に来るとドキドキしちゃうけど、彼氏は大丈夫なの?」

 

「彼氏には女友達が遊びに来ると言っておきました。」

 

まあ、こんな女性は多い。これは勘違いとかじゃなくて部屋に飲みに誘ってくれているのだからまぁOKという事なんだろう!

 

多分今迄一緒に飲みに行ってそんな変な気持ちを全く出していなかったから安心してくれているのだと思う!

 

「いつも仕事帰りに楽しいひと時ありがとうね、今日はゆっくり飲めそうだね」

 

「勇一さん仕事お疲れ様です、今日はゆっくり出来ますね」

そう言いながら、お疲れ様の乾杯をして楽しくお喋りをしていた。

 

何か優紀ちゃんが甘えて俺にもたれ掛かっている気がした。

 

ウィスキーのロックでもう何杯も飲んでいるから、かなり酔っても仕方がないのだろう。

 

「今日は安心し過ぎてペースが速いかな?」

俺がそう言った瞬間に優紀は俺に完全に体を預けてきた。

 

そしてその反動で完全に彼女の胸を手に納めてしまう。

 

「何言ってるんですか全然酔ってなんか…ないですよ…」

優紀は酔っていないと言っているけど俺に体を預けたままで、胸を触られているのに全く拒否もしない。

 

流石に勢いで優紀の胸を軽く揉んでしまう。

 

「アハハ…ヤダ…勇一さんのエッチ…」

もう酔っぱらって人格が変わってしまったのか、期待していたのかはわからないけど優紀はこちらを上目づかいで見つめながらも足を広げてきた。

 

短いスカートから出るいる彼女の太ももが更にエロさを滲み出している。

 

 

スカートの中に手を

 

俺はつい優紀の太ももに手を置いて、そのまま這うようにスカートの中に手を入れた。

 

スカートはめくれて、優紀の白いパンティーが目に入る。

 

その時既にオレの手は既に優紀のあそこに触れていた。

 

優紀の吐息が熱くなっていて、完全に頬は赤く染めてきている。これは多分お酒の赤さではなくて、表情がとてもエロくなっている。

 

もう理性が抑えられなくなりに優紀のあそこをまさぐってしまう。

 

「あぁぁん…ゆ、勇一さん…あんんっ…」

優紀は大事な所を触られたことで、恥ずかしいのか俺のシャツを甘噛みする。

 

俺はここぞとばかりにパンティーの中に手を入れてクリトリスをいじりながら、胸も揉んでいる。

 

「あああんっ…そんなことするなんて…あ、ぁぁん…」

優紀のパンティーを静かに脱がせ、彼女の大事なところにキスをしたら、既にグッチョリと濡れていた優紀のあそこは、クンニを誘っているように思えた。

 

そして舌をクリトリスに当ててみると、彼女の体がピクッと反応する。

 

お酒が入っているせいか反応が凄くいい!

 

「やぁぁ…あぁぁん…!ダ、ダメよ、ああんっん…!」

確実に彼女はクンニで感じている。

 

マン汁をダラダラと流しながら、舐められるあそこを熱くしている。

 

俺はまるで舐め犬になった様にクンニを続ける。

 

「ああんっアァァっぅっぅぅん…!ゆういちさん…ワタシそこ…すごく弱いのよ…!あぁぁ、あんん…!」

もう理性が抑えられなくなりに優紀のあそこをまさぐってしまう。

 

 

彼女は絶頂へ・・・!!

 

優紀のクリトリスはすでにヌルヌルの状態で、中に舌を入れながら指で愛撫することで彼女の絶頂を誘った。

 

「ウアァあぁぁ、アァぁあぁぁぁ…!!そ、それはダメ…よ!あ、あぁぁぁんん!!もうガマン!!デキない」

彼女の体が大きく震えると共にあっという間に絶頂に達してしまったみたいだ。

 

俺に体を持たれながら激しく呼吸をしている。

 

「…イッちゃった…みたい」

俺はそんな吐息の熱い優紀を抱きかかえると、彼女は突然体を起こしてきて、俺のムスコをまさぐる。

 

当然ムスコは勃起してこちらも我慢出来なくなる。

 

「今度はワタシが…気持ちよくしますね…」

彼女はオレのパンツを下げて勃起したムスコを取り出すと、かなり積極的な感じで肉棒にしゃぶりついてきた。

 

優紀がフェラを始めると、唾液が肉棒に絡まり、とても生温かい感触が下半身をまとう。

 

「勇一さんのおチンチン…おいしい…よ」

タマを摩りながらもかなり激し目なフェラをする勇気は、酔っているのもあるけど完全にエッチが好きな女だと思う。ちょっとSっ気もあるのだろうか?

 

いやいわゆるメンヘラと言うことだろうか?こういう女は一度こうなると次からもガンガンくるぞ!

 

優紀のためにも俺はフェラをされながら彼女のスカートを脱がせて、椅子の上に横にさせた。

 

そしてフェラ途中の肉棒にゴムを被せてを優紀のあそこに挿入した。

 

「ひゃぁぁん…!!!アァぁあぁ…ぁん…!気持ちいい!!」

優紀のエロイ喘ぎ声が俺のムスコの精力を掻き立てる。

 

可愛い顔が淫らになっているのを見ると、興奮が止まらなくてピストンが激しくなる。

 

最後は彼女を抱きながらキスをしてなが、大量の精子を発射した。

 

「アァぁ…勇一さん…嬉しい…」

 

 

イククル体験談!!掲示板で知り合った子とこんなエロイ事!!

 

イククルで知り合った26歳でOLのあすか(仮名)と部長と部下の設定で遊んだ体験談です!!

 

彼女とは今までにホテルに3回程行っていますが、毎回ただ何となくでは面白くないので、今回はオフィスで部長と部下という設定で遊ぼうと言う事になりました!!

 

ただ本当にオフィスでエッチする事は出来ないので、実際はホテルでですがwwwそしてこんな事出来るのってリアルの知り合いじゃなくて、出会い系サイトで知り合った方としか無理ですよね^^:

 

イククル女子ってノリがいい子が多いので、お互いその気になって楽しませて貰いました(^^♪

 

部下と上司とのイケナイ関係の設定で

 

「あすか、今日もお疲れ様」

 

「あん…部長…お疲れ様です…あんん…」

 

俺はあすかの胸を揉みながら、話しかけるとあすかはエロく反応する。

 

 

「あすか、俺今日結構溜まっているんだ」

 

「え…私も…かも…あっ、あん…」

 

オレは耳をペロペロと舐めながらあすかの体を弄んでいく。シャツのボタンとそしてブラも外すと大きな胸が露に現れる。彼女の胸はとても柔らくてついついずっとこの胸を揉んでいたくなる。

 

 

さらに乳首をいじってみると、あすかはエロい表情になり喘ぎが止まらないようだ。

 

 

「あっあん…部長…いきなり…あっハァァん…」

 

 

「あすかのおっぱいはすごくエロな。今日はオレにヤラれると思っていたんじゃないか?」

 

「もう…あっあっん…部長のエッチ…そんな事言わせないでください…よっ」

 

俺はあすかの乳首をいじりながら、もう片方の手でスカートをまくりあげた。

 

「あすかってどんなパンティーはいてるの?」

 

「え…そんな恥ずかしいから内緒です…」

 

「言わないと、ここでもう止めちゃうよ」

 

「あんっ…イジワルな部長…きっ、今日は…ピンクのフリル…です…」

 

そして俺が完全にスカートもまくりあげると、そこには可愛いピンクのパンティーが。俺は更に興奮をしてしまい、あすかの足を開いて、マンコを摩ってみる。

 

 

「あすか、今日は俺にヤラれるのを期待してたんじゃないか。こんな可愛いパンティーをはいてくるなんて」

 

「ひゃぁっぁあんっあん…ダ、だって…部長を…喜ばせたくて…あぁぁんあっ…んっ!」

 

俺の指があすかのクリトリスを捉えると、あすかの体がどんどん熱くなるのがわかり、そしてパンティーをますます湿らせていく。そんなあすかのパンティーの中に手を入れてみると、俺は直接あすかのクリトリスに指を滑らせてみた。

 

「あっぁぁあん…!ぶっ部長…あ、きゃっああっぁん…!」

 

あすかの反応が激しくなるのがわかる。そしてあすかのマンコはピチャピチャと音を立てる程に濡れている。

 

 

「あすか、あそこから変な音がするぞ。感じすぎじゃないか?」

 

 

「ああっぁん…ぶ部長が…そんな触り方を…!するからっあぁぁん…!」

 

「それじゃ、あすかのマンコ、クンニしようかな」

 

 

「そ、それは勘弁して下さい…あんん…そんなことされたら…アタシ…」

 

そんな事言いながらも俺があすかの股間に手を入れてパンティーを脱がすと、彼女は全く抵抗しないで顔を真っ赤にしながらもマンコを露にしてしまっている。

 

 

「あすかのマンコ、ピンクで綺麗だよ」

 

「あっヤダぁ…、部長…恥ずかしいからそんなに見ないで…」

 

俺はマンコに優しく舌を当てそしてクンニを始めた。

 

 

「ハァァんん…や、あっぁん…」

 

 

セクハラプレイは燃えます

 

あすかの体がよがっていて、とてもイヤラシイ姿になっていた。いつもと違うシチュエーションの中でクリトリスを直接舐めてクンニしているので、あすかの頭の中はもう真っ白になるくらいに快感の世界に浸っているのだろうか。

 

「あっァぁぁぁあハァァぁん…!部長…すごく気持ちいいで…す!」

 

「濡れ方が半端ないよ、あすかはやっぱりエッチが好きなのかな?」

 

 

「部長の…ナメナメが上手だからあっーぁぁぁぁ…あはあっぁあん…!」

 

あすかはもうすでにクンニで絶頂に達しようとしているのがわかる。そして俺のムスコを出して、あすかの口の前に差し出した。

 

 

「ほら、あすかの好きなやつだから、舐めな」

 

俺はクンニをストップしたけど、依然としてクリトリスはイジリまくっている。そしてあすかは相変わらずの乱れた呼吸のせいで、なかなか俺のムスコをしゃぶることが出来ない。

 

 

「ああっぁん…!部長…クリいじめられると…お口に入れられない…あはぁあんんっ…」

 

でも俺はクリトリスをいじり続けたまま、強引にあすかの口に肉棒を入れてみた。

 

 

「あっ、 ああっぁぁん…部長のおチンチン…おいしいですっ…ああっ…ん!」

 

あすかに無理やりにフェラをさせると、彼女はよだれを垂らしながらも懸命に肉棒を舐めながらフェラをしてくれる。もうあすかは上からも下からも液体が出まくってました。

 

 

「ああっぁぅぅぅぅん…部長…あ、あん…!部長のおいしい…ですっ」

 

 

「あすかいつもよりとてもエロイよ」

 

 

「あぁぁん…あっんっ、部長に…こんなエッチなことをさせられて…はぁぁぁぁん…あぁんっ」

 

あすかのフェラが全く勢いを失う。その代わりに下半身が疼いているみたいだ。恐らくクリトリスをずっといじっくっていたから、きっと絶頂が近いのであろう。

 

 

俺はそんなあすかのフェラを終わりにさせて、マンコに肉棒をうずめる事にした。

 

 

「あっぁぁぁああん…!大好き…あっぁあん…」

 

 

「俺もあすかが好きだよ」

 

 

「ああっぁぁん…部長…!!も、もうダメっ…イキそう…あ、あぁぁぁ!」

 

 

あすかは絶頂に達しそうだ。そして俺の方も今にも精子が溢れそうになる。

 

 

「俺もイキそうだから、お腹の上に出すよ」

 

 

「は…ぁぁあぁっぁい!!私も…!」

 

ピストンを激しくすると、あすかの腹の上に吐き出した。そして同時にあすかも同時に絶頂に。

 

イククル女性利用者2名の体験談

 

イククルの女性登録者は他と比べるとノリが良くて一緒にいて楽しい方が多いのが印象的です!!以前各サイトでの体験談を募集したところ殆どは当然っ男性の体験談だったのですがイククルのあ場合は3名の女性に頂けました。

なのでこのイククル登録者の女性に頂いたをイククルの体験記という形でピックアップさせて頂きました。

やはり女性の登録者がいてこそ我々も楽しめる為に、更に女性の登録者が増えて頂ければいいかと思います^^:

 

今回女性3名の体験記を頂きましたがやはり男性と比べると最初からエッチ目的は少ないなとの感じがしました。

 

イククル女性の体験記

 

 

イククル体験談1 40代女性でも素敵な出会いが有りました

 

私がイククルに興味を持って登録したのは、40代前半という女性にとっては微妙な年齢の時で、さすがに普通に生活していては出会いは多分ないなと思っていました。

 

イククルを知ったのは、丁度そんな時でしたが最初はとても抵抗感がありました。

 

今の若い世代はマッチングアプリと言う名前でイメージは悪くないと思いますけど、私にとってはなんか出会い系と言いますと、とても軽い気持ちで登録している男性が多いと言うイメージが強いので、男性でちゃんと真面目に交際を考えている方は果たしているのかなと思っていました。

 

でも、登録してみると、真剣に交際している人はかなり多くて、何人かの男性にアプローチを受けました。

 

ですが、折角いい人だと思っても地域が遠かったり、あまりにも趣味が違いすぎるなどと、どうしても上手くはいきませんでした。

 

これってもしかして、ダメなのかな。

 

と、少し諦めかけていたら、偶然にも私と同じ趣味で、更に住んでいる地域も私の住んでいる宇都宮と近い男性と知り合う事が出来たのです。

 

私よりも、一回りも年下で、まだ30歳だという彼は、自分より一回り年上の女性を探していたらしく、私のプロフィールの写真を見て一目惚れしましたとメッセージをくれたのです。

 

正直顔はあまりタイプではありませんでしたが、文面を見るととても真面目みたいで、誠実な感じがうかがえたので、思いきって会ってみようと思いました。

 

あまり女性との経験がないと話している彼は、二人が初めて会った時は、相当緊張している感じがして、私の方から声をかけても困って下を向いてしまう位でした。

 

そういう私自身も、かなり緊張していましたので、とりあえず2人で食事をしてその後に映画に行きました。

 

二人で仲良く並んでポップコーンを食べながら映画を観て、更に色々な言葉を交わしていくうちに、お互いに打ち解けていきました。

 

彼は大変に真面目な感じの方で、私の話に何でもニコニコと頷いてくれました。

 

次回のデートの約束の日時を言われた時には、私は自然に頷いてしまいました。

 

私にとっては10歳という年齢の差を、彼との間に今では全く感じないです。

 

何となく、以前からの知り合いかのように会話もはずみ、本当に良いお付き合いをさせて頂いています。

 

そしてイククルに登録して良かったと思いました。

 

イククル体験談2 寂しいと思った時にイククルを利用しています

 

イククルを友達も使っているしいい出会いをしているみたいなので、私も使ってみました。

 

最初の頃は何か出会い系は怖いものというイメージが少し有りましたから、会員登録をしたまま少しの間ほったらかしの状態になっていました。

 

私の住んでいる都道府県といった項目はちゃんと登録していましたから、同じ県の方からメールが何通が来ていたのでそのメールにお返事をすることから始めてみました。

 

勿論違う県の方でも私に興味を持って下さってメールを頂けた方もいました。

 

サイトの作りから新規登録をしたばかりの人の場合は新規だと分かるみたいで、それが理由かもしれませんが最初のうちはかなり沢山のメールがきていましたので、その方たちにメールを返すだけで一苦労していたのです。

 

メールのやり取りをする中で色々な方がいらっしゃり、本気で結婚を考えていますけどあまりのも年齢が離れているから駄目ですか?という方もいました。

 

その方はかなり年配の方だったから、正直イククルにたいな出会い系サイトでなくてしかるべき場所(婚活サイト)に行った方が見つかりやすいんじゃないのかな?とも思っていました。

 

私がこの人嫌で苦手だと思ったのは最初に何となく挨拶のやり取りをしたらもうすぐに電話をかけていいですか?とかいきなり実際に電話を掛けてくる人や、まだ何もまともにやり取りしていないのに「会いたいです!」とか初メールでいきなり今度の土日は予定空いてますか?都合が良ければ是非会いましょう!という方がいましたのでその場合は丁寧にお断りをしてからそ距離を置くようにしていました。

 

確かにメールとかよりすぐに会う方がいいという方もいるとは思うのですが、最初からガッツリ来られてしまうと私は引いてしまうのです。まあ恐らくそういう目的で来ているとは理解しますが、それならすぐ会うみたいな掲示板を使えばいいと思います。

 

私がイククルを使っているのはどうしても相手が欲しくてしょうがない!セフレが欲しくててしょうがないとかいうわけではなくて、恋人と別れてしまい心が寂しかったということからこのようなサービスを利用しましたから、メールである程度お互いを知ってから電話なりをして実際に会うという事を望んでいたのです。

 

最初の頃は肉食系の男性に圧倒されていたのですが、今多いと言われているいわゆる草食系の方もいまして、同じ趣味とか共通の話題の話でお互い盛り上がったり日常の出来事の話しを色々とメールするのは楽しくて、仕事から帰ってきてワクワクしながらメールを見るのが楽しくて当たり前の私の日課になりました。

 

ただメールをするだけならリアルの友達でも全然良いと思うけど、またそれとは違う良さが有りますし別に他愛もないということをメール出来るのって素敵だなと思いました。

 

メールをするとすぐに返事を返してくれる方もいれば、仕事が休みのとか時間が有る時にゆっくり返してくれる人もいましたりと何となくLINEをしているみたいな気分になりました。

 

イククルで日記をちょこちょこっと書いていますといいねみたいな反応をくれる方とか、私が書いた日記の内容について少し触れたメールをくれる方もいます。

 

インスタとは何か違う優越感が有りました笑

 

仕事で疲れてた時に、疲れたなーということを書くと、大丈夫どうしたの?と声をかけて下さったり、それがまたとても嬉しかったりもするのです。

 

 

 

イククル体験談3 妻帯者だけど、ikukuruで出会いを探してます!

 

僕は40代後半の男性、サラリーマンです。奥さんも子供もいるんですが、イケないこととはわかりつつ、いつもikukuruで女性との出会いを探してます。

 

やっぱり毎日一生懸命、仕事に頑張ってるとストレスだって積もってくるんです。そんな時は少し若い人妻なんかとikukuruで知り合って、楽しくおしゃべりしたり、お酒を飲んだり、運が良ければ・・・なんて感じで人生、楽しんでます。

 

この日もikukuruで30代前半の人妻と待ち合わせしてました。ikukuruはわりと細かい条件で女性を検索出来るのがいいですよね。

 

僕はその日はすぐ会える、割り切ったお付き合いが出来る人妻を探してたんです。そんな僕の希望にマッチしたのが30代前半、美人人妻のひとみさん(仮名)ikukuru内のメッセージでやりとりして、すぐにお互いに意気投合してしまいました。

 

なんでもひとみさん、専業主婦で結構、ヒマを持て余してるみたい。僕たちはそのままの勢いで会おうという事になりました。待ち合わせをしたのは都内のJR駅前。待ち合わせ時間になるとひとみさんがやって来ました。

 

マジでひとみさん、キレイなんですよ。なんか女優さんじゃね?と思うくらいキレイ。それにスタイルだっていいですしね。僕とひとみさん、とりあえず軽い挨拶をしてそのまま飲みに行きました。

 

ひとみさん、かなりお酒が好きなんだとか。僕もお酒は結構好きな方で、これはお互いに気が合います。もうお酒が入るとひとみさんははしゃぎっぱなし。なんでも普段、旦那さんはひとみさんの事をあんまり構ってくれないんだとか。

 

よっぱらったひとみさん、旦那さんの文句を炸裂です。もうそのいきおいの凄さに僕は圧倒されるやら、おかしくなるやら、本当に盛り上がりましたね。だんだん、お酒が進んでくると、ひとみさん、何か僕にべったりとしてきました。すごく甘えてくるんです。

 

もう、こうなると大人のお付き合いって感じですね。僕とひとみさん、その日は初めて会ったんですけれど、もう長い事お互いを知っているかのような感じで、本当にその夜は長い1日になりました。

 

ひとみさんとはその後もお互いに都合が良い時に会ってますよ。お互い、大人の付き合いって事で。そんな出会いが出来るikukuru、マジで良いですね。これから新しい出会い、探していきます!

 

 

 

イククル体験談4 イククルで素敵な彼氏と会えました

 

職場が女性ばかりでなので、合コンなど色々行きましたがそれでも出会いが全く有りませんでしたから、さすがに出会いを求めたいと思いイククルにに登録してみました。

 

女性はサイト内の全てを無料で使うことが出来ますから、初期投資も何も必要がないので彼氏が出来たらいいなと気楽に登録してみたのですが、使ってみますとカテゴリで分かれていたり、自分で理想の条件を色々絞って検索出来たりもしますので、これなら理想の彼氏を見つけられるのではと思いました。

 

気軽にアプローチできるのも良かったのですが、何より私にも沢山メッセージが頂けてとても嬉しかったです。

 

その中で話題が合いお互いやり取りを頻繁にする様になった男性が現れました。

 

私の条件的にも年齢もほぼ同年代で近くに住んでいるみたいだったので、ライン交換してデートの約束をして実際に会う事になりました。

 

最初は本当に緊張したのですが、お互いに頻繁にメッセージのやり取りをしていたので初対面でも何かそんな感じがしなかったのですぐに打ち解けました。

 

会話も初対面だと思えない程盛り上がりましたし、ご飯を食べてそれから飲みに行って、そこから素敵ないい関係になりました。

 

順序は逆になってしまいましたが、そこから付き合いを始める事になりましたので、まあいいかと思います。

 

出会いはタイミングがとても大切だと思いますが、女性の方からも積極的に動かないと今は草食系の男性も多いので、女性もなかなか恋人が出来ないということは有るかも知れませんね。

 

それを考えるとイククルはとても使いやすい出会い系サイトだと思いますし、仕事に行く通勤の途中に気軽に利用したり、夜帰ってきてから家でゆっくりと使うことも出来るからとても便利です。

 

イククルでは男性は料金が掛かるみたいですが、女性は無料ですからとりあえず登録して気軽に使ってみるのも良いのではないかと思います。

 

彼氏が欲しいと思う方や大人の関係を持ってみたい、また単純にに男性の友達が欲しいという方でも出会いを求めて素敵な人と繋がれることが出来るツール(マッチングアプリ)としてお勧めしたいです。

 

 

イククル体験談5 最初は不安が有りましたが利用してみて良かった

 

出会い系サイトには前々から興味を持っていましたが、いまいち乗り出す勇気がありませんでした。

 

本当に恋人ができるのかどうか疑問に感じていましたし、何より自分のスペック的な問題から、相手にされるのだろうかと不安に感じていたんですよね。

 

もしも、出会い系サイトで全く相手にされなかったら・・。

 

ますます自分に自信が持てなくなりますし、ますます恋愛に対して臆病になってしまいます。

 

とまあ、こんな感じで、出会い系サイトをやってみたい自分と、その一方でビビっている自分と、このジレンマの間で戦っていたわけなんですねえ。

 

でも、リアルの場じゃ全く出会いがないし、このままいけばいつまで経っても恋人ができそうにありません。

 

というわけで、物は試しにと、一度出会い系サイトを使ってみることにしました。選んだのはイククル。

 

このサイトは、数ある出会い系サイトの中でも、指折りの優良サイトであり、またまた気軽に出会えそうなイメージも強かったのも有りますし、国内でも人気の出会い系サイトだといえるでしょう。

 

さて、実際に使ってみての感想ですが、なんと、利用し始めたその日のうちに、早速一人の女性とのコンタクトに成功しました。

 

好きなミュージシャンの話で盛り上がり、一気に意気投合した形です。

 

で、とんとん拍子に話が進んでいき、なんと次の週末に実際に会う運びとなったのです。

 

ナニコレ、めっちゃいいじゃん。こんなスムーズに女性と出会えちゃっていいの?いいんです!

 

その後、順調に交際を続けていった結果、見事恋人になることができたのでした。

 

まさか、自分が出会い系サイトで恋人をゲットするなんて、数年前の自分では到底想像することができませんでした。

 

今は、結婚に向けて準備を進めているところで、二人を引き合わせてくれたイククルには本当に感謝しています!

 

イククル体験談6 イククルでノリのいい子と出会えました

 

僕は40代のどこにでもいそうなサラリーマンの男性です。

 

今まで、いろんな出会い系サイトを利用してきました。

 

正直使ってみた思ったのが、出会い系サイトって色々なのがあるんですよね。

 

そんな中でも困っちゃうと思ったのが、サクラみたいなのがスゴく多い事でした。

 

サクラが多いというのはサイトの中のメールで、とても良い感じでやり取りをして期待させておいて急に連絡が途絶えたりするんですよ。

 

要はポイントを沢山使わされてしまい、それで終わりって事になります。

 

でもイククルはサクラが殆どいないみたいです。

 

これは実に良いことです。

 

それに出会い系サイトに多いいわゆる業者もいません。

 

これってどうしてなんだろう?と不思議に思っていましたが、イククル側でしっかりと業者さんを排除する仕組みを作っているそうです。

 

これって、利用しているユーザーにとってとても有難い事ですよね。

 

だからいろいろな出会い系サイトを沢山利用してみて今の僕がたどり着いたのがイククルでした。

 

そして今ではイククル一択で利用させて貰っています。

 

会いたい人・理想とする人を地域別に検索する事も出来ますし、相手の女性がどんな趣味趣向を求めているのかも検索出来ますのでとても使っていて便利です。

 

僕はそんなイククルを利用して大体月に1人〜2人の女性と出会って遊んでいます。

 

そして結構思うのが、イククルに集まる女の人って凄くノリが良いなって思っています。

 

僕が住んでいるのは北海道の郊外なのですが、そんな地域でも沢山の女の方がいますので、会える確率もやっぱり高くなりますね。

 

基本的のはイククルの中のメッセージで大体2回とか3回くらいやり取りしてからラインを交換して、結構いい確率で会えちゃっていますよ。

 

そして実際に会ってみると、若くてノリがいい方が多いのが本当に嬉しい限りです。

 

今では何度も会っている女性も増えてきて大人の関係でも満足出来ています。

 

勿論新しい相手を探すのも、仲の良い女の人と会うというのも両方共、全く不自由していない生活です。

 

もう僕にとってイククルなしでの生活は考えられないくらいになっています。

 

イククル体験談7 バツイチさんだと思ったら何とセフレ希望の女性

 

私は現在既にいい歳をしている独身男性になりますが、確か1年位前になると思いますが、遊び半分な気持ちでネットで出会い系サイトを覗いていましたら、沢山の出会い系サイトが有るのだなという事に気が付きました。

其の中でも私が何気に気になりましたのがイククルでした。

 

よく出会い系サイトってあまり出会えないと聞いていたのですが、思い立ったが吉日と思い、登録をしましてプロフを充実させてから掲示板等で相手の反応を伺っていますと、私はバツイチの女性と正直に名乗っていました一人の女性が、素敵な男性とデートしてみたいですと掲示板に有りました。

 

とても気になり早速ながらそちらの女性にメッセージを発信してみました。

 

メールを送った当日は返事が有りませんでしたが、2,3日位経ったでしょうかその女性から折り返しのメールが来ていました。

 

その後数回メッセージやメールろやり取りをしてからお互いにラインを交換しまして、写メが送られてきた時には当方も本気になっていましたので会う機会を待っていました。

 

其のうちに会う事に対して、承知しましたわという最終的な返事がきまして、やっとのことで会う約束までこぎつけることになりました。

 

当日、会う約束をしましたのは、関内にあります有名なカフェバーの前で、その時の約束の為に目印にしていたのですが、当初は約束の時間になってもなかなか現れてくれないので、ひょっとしたらドタキャンされてしまったのかと思いつつ不安な気持ちで待っていましたら、突然に、申し訳なさそうにしながら彼女は約束の場所に現れてくれました。

 

名前は仮名ですが里中さんといいまして、私より少し年上の感じの方でしたが、意外とと背が高い方でボディもとてもスリムであり、その割にと言ってはなんですが胸の膨らみもソコソコ有りましてで私の好みのタイプの女性でもあったのです。

 

私達はコーヒーを飲みながら、初めて会ったのに気まずい雰囲気もなく大人同士の対応の様な極く自然に接する事が出来て、そして会話もスムーズに出来ました。

 

そして里中さんは、「もう子供も大学生で今は側にいないし、主人の方は外国に出張中だから一人寂しくて」と、あれれっバツイチ独身じゃないのか?と思いましたが、彼女はチョットヤバそうなことを軽く言いました。

 

その後は在り来たりなチェーン店の居酒屋でお酒を飲んで里中さんの気分が良さそうになったので、「これから、もしお時間が有ればお付き合い名が居たいのですが大丈夫ですか」と聞いてみると、一瞬驚いた様子でしたが、すぐに首を縦に振ってくれました。

 

そして、二人は仲良く腕を組みながら、横浜橋の方にあるホテルに向かいました!

 

実は初めて出会ってから1年となりますが、今でもお互い時間を作って楽しんでいます。

 

 

イククル体験談のまとめ

 

今回はイククル利用者の方のイククル体験談7名分とサイト運営者の僕ポンタの体験談でした。

イククルはやはり男性が実質半額で利用出来るのと、ノリのいい女性が多くちょっとエッチな経験が出来る事が多いイメージがあります。

だから結構主力サイトとして利用しているのですが、この半額というのは何も僕だけじゃなくて他の男性登録者も同じなので、通常のやり方ではなかなか出会えません。

更に現在女性を検索で探す行為も無料となっているので尚更です。

 

なのでイククルだからこうとかうじゃなくて、まず楽に出会えるので有れば、イククルだろうがハピメだろうが何でもいいやと思っています。

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